ポッドキャスト

第百回:Tak.さんと知的生産のツール歴について by うちあわせCast

BC033『積読こそが完全な読書術である』 - ブックカタリスト

対話を成立させるもの

論理、礼節、情熱。

Drummer

Tools for thoughtとしてみたとき、Drummerはたしかにその答えなのだろうけども、やっぱりそれはデイブにとってのTools for thoughtなのだという気もする。彼のthoughtにかかわるアクションを密接に結びついているというか。

本を一冊だけでは読まない

ある程度、本を読んでいると一冊だけで本を読むということは少なくなっていく。それは、並行して複数の本を読み進めるということだけでなく、ある関係性の中で一冊の本を捉えながら読むことも意味する。

百人と色のノート術

デジタル時代では100人いれば、100人の「ノート術」がある。

分析と階層

分析的に見ると階層性が立ち上がる。

話題の枝葉

何かしらの話題を一つ出そうとすると、そこから話題の枝が無数にびゅっと伸びて、その断裁がなかなか苦労する。

オブジェクトの三要素

「思考・行動・関係」